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首相動静(5月18日)(時事通信)

 午前7時35分、公邸発。「口蹄(こうてい)疫拡大の原因は何か」に「感染経路を十分に把握することは難しい」。同36分、国会着。同37分、院内大臣室へ。同41分、包括的経済連携協定に関する閣僚委員会開始。
 午前8時15分、同委員会終了。同20分、閣議開始。
 午前8時50分、閣議終了。同51分から同9時7分まで、岡田克也外相、斎木昭隆外務省アジア大洋州局長。同8分、院内大臣室を出て、同9分、国会発。同11分、官邸着。同13分、執務室へ。
 午前9時38分から同10時15分まで、松井孝治官房副長官。同16分、小沢鋭仁環境相が入った。
 午前10時40分、小沢氏が出た。
 午前10時47分、枝野幸男行政刷新担当相、加藤秀樹行政刷新会議事務局長が入った。
 午前11時26分、枝野、加藤両氏が出た。
 午前11時27分から同48分まで、羽田雄一郎民主党参院議員。
 午後0時28分、執務室を出て、同30分から同32分まで、官邸玄関で幸夫人とともにカンボジアのシハモニ国王を出迎え、記念撮影。同33分、小ホールへ。首相夫妻主催の同国王歓迎昼食会開始。
 午後2時8分、昼食会終了。同9分、小ホールを出て、同10分から同13分まで、官邸玄関でシハモニ国王を見送り。同15分、執務室へ。
 午後2時16分から同20分まで、中井洽国家公安委員長。
 午後2時33分から同3時8分まで、鹿野道彦衆院予算委員長、大畠章宏衆院国家基本政策委員長、中山義活首相補佐官。
 午後3時9分から同57分まで、鈴木寛文部科学副大臣。
 午後5時、執務室を出て、同1分、大会議室へ。同2分、行政刷新会議開始。
 午後6時29分、同会議終了。同30分、大会議室を出て執務室へ。
 午後6時32分から同48分まで、仙谷由人国家戦略担当相、古川元久内閣府副大臣、松井孝治官房副長官。
 午後7時、執務室を出て、同2分から同9分まで、大ホールで報道各社のインタビュー。「23日に沖縄を再訪問するのか」に「まだ最終的な日程は決まっていない。できれば環境をつくりたい」。同10分、執務室へ。
 午後7時13分から同27分まで、松井官房副長官。
 午後8時25分、執務室を出て首相会議室へ。同38分、同室を出て執務室へ。
 午後8時40分、執務室を出て、同41分、官邸発。同43分、国会着。同44分、衆院本会議場へ。同46分、衆院本会議開会。
 午後11時20分、衆院本会議散会。同21分、衆院本会議場を出て、同22分、国会発。同23分、公邸着。
 19日午前0時現在、公邸。来客なし。
(了)

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山崎直子飛行士 帰国後初会見 「月や火星にも行きたい」(毎日新聞)

 国際宇宙ステーション(ISS)に約2週間滞在した山崎直子宇宙飛行士(39)が17日、東京都内で帰国後初めて記者会見した。特徴の長い髪を切って現れ、「メキシコ湾の原油流出事故で、毛髪を油の吸着剤に使う試みがあり、協力しました」とボランティア精神をのぞかせた。

 先月20日の帰還直後、「地球の重力で頭に大きな重しを乗せられた感じがした」と話したが、数日で体調は回復。米航空宇宙局の管制官らと意見交換などの業務をこなした。

 会見で、初の宇宙体験を聞かれると「自分の細胞が『なつかしい』と言っている感じ」と表現し、「今後、ISSだけでなく、月や火星に行きたい」と意欲を見せた。また、日本人最後のスペースシャトルの搭乗となった点について、「機械と人が相互にバックアップする優れた設計思想の機体と実感した。この経験を日本の宇宙船開発に生かしたい」と述べた。

 山崎さんは16日に帰国。25日まで滞在し、出身地の千葉県松戸市で帰国報告会などをこなす。【奥野敦史】

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バテレンが天ぷらに使った?オリーブ油の壺出土(読売新聞)

 大阪市中央区の大坂城下町跡で、オリーブオイルを入れていたとみられる、16世紀末〜17世紀初めの素焼きの壺(つぼ)が、市博物館協会大阪文化財研究所の調査で出土した。

 スペインか関係の深い地域で作られた後、日本に運ばれ、教会の儀式か南蛮料理に使われていたらしい。同研究所は、江戸幕府による鎖国以前、大坂の町が豊かな国際性を誇っていた様子がうかがえるとしている。

 壺は、大坂冬の陣(1614年)の焼土層の下から出土した。口の部分が欠けている以外、ほぼ完全な形で、高さ43センチ、最大径35センチ。底が丸いため立てることができず、側面の一部に傷があることから、ふたをして横に置いていたとみられる。

 同様の壺は、1600年にフィリピン沖で沈んだスペイン船「サン・ディエゴ号」内で見つかっており、16〜18世紀、オリーブ油を貯蔵、運搬するために使われていた。日本では、長崎市で見つかった16世紀末〜17世紀初めのキリスト教会跡で2点出土しており、3点目となる。

 鎖国以前の豊臣時代、大坂にはスペイン人が訪れ、教会があったとの記録が残されている。同研究所は「スペイン人か、南蛮貿易にかかわった商人がもたらしたのだろう」としている。

 壺は大阪歴史博物館(大阪市中央区)で展示中。

 松尾信裕・大阪城天守閣館長の話「西欧の宣教師が、ミサや洗礼に不可欠なオリーブ油を入れていたのではないか。儀式だけではなく、天ぷらなどの南蛮料理に使われていた可能性もある」

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